この記事は、ブレスレットの「男のブレスレットがダサい理由3選」から「おすすめのブレスレット3選」について解説していきます。
ファッションとしてブレスレットを取り入れるならジャラジャラとつけるのはNGです。
ブレスレットは流行り廃りもなく、定番のアイテムのため、1つは持っておけば着回しもできるのでおすすめです。
この記事を最後まで読んでいただければ、ブレスレットをコーデで取り入れたくなるはずです。
おすすめトレンドのブレスレットも記載したので、ぜひ参考にしてください。
目次
男のブレスレットがダサい理由3選
男のブレスレットがダサくなるポイントは
注意ポイント
- ジャラジャラたくさんつける
- 太くて目立つ
- シンプルではない複雑な模様や作り
の3点です。
ジャラジャラたくさんつける
男の場合、ジャラジャラつけるのは良くないです。
多くても左右に1つずつ付けるぐらいで良いのかと思います。
また、バングルであればどんなコーデにも合い使い回しがきくので、1つの持っていた方がいいです。
腕時計や腕輪など、左右に1つずつ付けるだけでもコーデを引き締めてくれるので全然違います。
太くて目立つ
太くて目立つブレスレットだとカジュアル感が強くなりすぎます。
細めのブレスレットでさり気なくおしゃれを強調するのがおすすめです。
首・手首・足首は、体の中でも細く、人の目線が集中する場所です。
目立つ場所に目立つ物をつけてしまうと、コーデ全体のバランスを崩してしまいます。
シンプルではない複雑な模様や作り
シンプルではないデザインのブレスレットは避けた方が良いでしょう。
複雑なブレスレットである程、目立ってしまいます。
複雑なブレスレットをつける場合は、ファッションに取り入れるとしても1つだけにしましょう。
高級感が出る金属のバングル等のきれいめ素材がおすすめです。
どのファッションにも馴染むので万能です。
おすすめのブレスレット3選
今回は誰にでもおすすめできるシンプルなブレスレットを紹介します。
ダニエルウェリントンのバングル
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ダニエルウェリントンのバングルです。
このタイプが今一番の無難な種類のブレスレットです。
バングルが腕時計の金具と同じなので、腕時計と組み合わせると統一感も増しておしゃれになります。
夏は、キレイめなアイテムが足りなくなるので、このバングルで補ってあげるのがおすすめです。
他人と被る可能性が高いですが、シンプルなデザインで目立たないので気にならないかなと思います。
Wakami のブレスレット
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Wakami のブレスレットです。
デザイナーは、グアテマラ共和国のマリア・パチェコ(Maria Pacheco)さんです。
日本にはない、温かみのある民芸品のデザインが特徴です。
目立つデザインのブレスレットもありますが、シンプルなデザインの物も多くおすすめです。
レザーや黒紐と金属を組み合わせたデザインのブレスレットがおすすめです。
Binich(ビニッチ)のブレスレット
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Binich(ビニッチ)のブレスレットです。
レザーの紐を使用した4重巻きにしているので、1つつけるだけどファッションが引き締まります。
紐は細いのでレザー感はないです。
紐の長さも選べます。
マグネット式で脱着も簡単なので、初めてのブレスレットとしておすすめです。
まとめ
男のブレスレットがダサい注意ポイント
- ジャラジャラたくさんつける
- 太くて目立つ
- シンプルではない複雑な模様や作り
ここまで記事を読んでいただきありがとうございます。
この記事では、「男のブレスレットがダサい理由3選」から「おすすめのブレスレット3選」について紹介しました。
少しでも皆様の参考になれば幸いです。
ブレスレットの購入するか悩んでいた方はぜひ、参考にしてみてください。
明日からブレスレットをファッションに取り入れて楽しみましょう!
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